【週刊ブログテーマ】今回のテーマ:小さなころの夢
遥か彼方になってしまった、「小さいころ」(苦笑)
あの頃、私は「童話作家」になりたかったんです。
色々な空想をするのが好きで、ノートにお話を書き付けていました。
担任の先生がそれを読んでくれて、大きな花丸を付けてくれて・・・
嬉しくて、いつか楽しい物語を沢山書こう・・・、なんて思っていました。
二十代半ばまでは、せっせと書いていましたね。
「詩とメルヘン」への投稿なんかもしていましたけど・・・
才能の無さに気づいたってこともありますけど、やっぱり現実の比重が大きかったのかな、と思います。
でも、忘れてはいないんですよね。
次の夢は、『おばあちゃんの昔語り』 かな?(笑)